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2007年12月16日 (日)

フィギュアスケート=GPファイナルで浅田、高橋共に2位

浅田真、2位に終わる=金妍児が連覇、中野は5位-フィギュアGPファイナル

  12月16日9時30分配信 時事通信

 【トリノ(イタリア)15日時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル最終日は15日、当地で行われ、女子自由で前日のショートプログラム(SP)最下位6位だった浅田真央(愛知・中京大中京高)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決めるなどほぼミスのない演技で1位となったが、合計191.59点で昨季に続き2位に終わった。メダル獲得は3季連続。
 SP1位の金妍児(韓国)がリードを守り、196.83点で前身のチャンピオンズシリーズ・ファイナルを通じ、女子で3人目の2連覇を達成した。SP4位の中野友加里(早大)は172.96点で5位。
 ペアはアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー組(ドイツ)が制し、川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)は5位だった。アイスダンスはオクサナ・ドムニナ、マキシム・シャバリン組(ロシア)が勝った。 

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