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2008年5月 3日 (土)

京都に初夏の訪れを告げる鴨川の「納涼床」

京都、初夏の風情 鴨川「納涼床」始まる

 京都に初夏の訪れを告げる鴨川の「納涼床」が1日、始まった。二条通から五条通までの南北約2.5キロに82店が座敷を設けた。同市中京区の「幾松」では、「長刀鉾(なぎなたぼこ)祇園囃子(ばやし)保存会」の約30人が笛や太鼓を響かせ、舞妓(まいこ)らが客をもてなした。9月末まで

 「幾松」専務で京都鴨川納涼床協同組合理事長の久保明彦さん(53)は「床では鴨川の素晴らしい風情を五感で感じて下さい」。お客の大阪市の会社員赤井絹代さん(56)は「日常の忙しさから離れ、京都らしい風情を満喫しています」と話した。

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